3分間の物語vol.486「Sun rise Sun set」

こんにちは、作詞家のMikeyです。

歌は3分間のドラマに例えられることがあります。
そんな短い物語である「歌」、私が書いた歌詞や詩をご紹介していきます。

第486回目の今回は、一体どんな物語なのでしょうか…

 

3分間の物語vol.486「Sun rise Sun set」

 

(太陽が欠ける時 恐れを抱く

失うことの恐怖 それでも生きてく)

生まれたての太陽に 希望を託して

一日が始まる 全てを包み込んで

Sun rise Sun set 営み繰り返して

Sun rise Sun set 僕らはここまで来た

誰にも奪えやしない 等しく尊き光を

Sun rise Sun set 注がれ生き続ける

いかがでしたか?
あなたの琴線に触れることができたらこの上なく幸せです。
それではまた!

 

公開作品の中には、すでにメロディがついて、メジャーで歌われていたり個人的に歌っていたりする物もあります(主なメジャー作品はコチラ)。
歌としてご利用希望の方や楽曲制作のご要望などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

また、Kindleで詩集や作詞本などを発売中です。

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